【2026年最新版】おすすめ転職サイト・転職エージェント比較|20代会社員ならこの3社

キャリア・収入アップ

「転職したいけど、どのサービスを使えばいいか分からない」

そう感じている20代会社員の方は、かなり多いと思います。

実際、厚生労働省の調査によると、転職を希望する若年正社員の割合は31.2%と、調査開始以来初めて3割を超えました。

転職を考えている人が増えている一方で、
「転職サイトとエージェントって何が違うの?」
「どれに登録すればいいの?」
と迷ったまま動けていない方も少なくないはずです。

この記事では、20代会社員向けに転職サービスの違いと選び方をわかりやすく解説します。

少し自己紹介をすると、私自身も未経験職種への転職を経験しています。
転職前は年収450万円程度でしたが、転職後は100万円以上アップしました。

その経験から感じるのは、「転職活動を始めるなら、まず転職サービスへの登録が最優先」ということです。

結論から言うと、まず登録すべきはこの3社です。

サービス名タイプ特徴
リクナビNEXT転職サイト業界最大級の求人数。自己分析ツールが充実
dodaサイト+エージェント一体型サイトとエージェントを1つで完結できる
リクルートエージェント転職エージェント転職支援実績No.1

【PR】無料登録できるので、まずは気軽に試してみてください。

記事を読めば「自分に合ったサービスはどれか」が明確になります。
ぜひ最後まで読んでみてください。

転職活動を始める20代会社員ならまず転職サービスを利用しよう

転職活動を自力だけで進めるのは、正直かなり非効率です。

その理由は、企業が公開している求人情報の多くが、転職サービスを通じてのみ掲載されているからです。

ハローワークやネット検索だけでは、出会えない求人が大量に存在します。
実際、転職エージェント各社が保有する案件のうち50〜80%が非公開求人とされています。

また、厚生労働省の調査では、20代で転職した人の約半数が年収アップを実現しています。

  • 20〜24歳:転職後に年収増加した割合 約53%
  • 25〜29歳:同 約46%

転職が単なる「職場の移動」ではなく、収入を増やすための現実的な手段であることがわかります。

不動産会社で働く中でも、転職で大きく年収を伸ばした人を間近で見てきました。

たとえば、以前の職場にいた法人営業の先輩は、不動産を企業向けに提案する中で財務や会計の知識を深めていました。
その専門性が評価されM&A業界へ転職し、もともと1,000万円近くあった年収がさらに倍以上になったそうです。

特定のスキルや知識を積み上げることで、転職市場での評価が大きく変わるということを、身近な事例として実感しています。

20代は転職市場においてポテンシャル採用が期待できる黄金期です。
まずは情報収集だけでもいいので、転職サービスに登録しておくことを強くおすすめします。

転職サイトと転職エージェントの違い

転職サービスには大きく2種類あります。

「転職サイト」と「転職エージェント」の違いを理解することが、転職活動の第一歩です。

転職サイトとは

自分で求人を探して、自分で応募するサービスです。

  • 求人を検索・閲覧できる
  • 気になる企業に自分で応募する
  • 応募書類も自分で作成する

使い方はアルバイト情報サイトと似ています。
自分のペースで動けるのが最大のメリットです。

こんな人に向いています。

  • ある程度やりたい仕事の方向性が決まっている
  • 自分で情報収集して比較検討したい
  • 急いでいないので時間をかけて探したい

転職エージェントとは

専任のキャリアアドバイザーが、転職活動をサポートしてくれるサービスです。

  • 希望条件を伝えると求人を紹介してもらえる
  • 履歴書・職務経歴書の添削をしてくれる
  • 面接対策や日程調整も代行してくれる
  • 年収交渉まで代わりにやってくれる

そしてエージェントの利用は完全無料です(費用は採用した企業側が負担します)。

こんな人に向いています。

  • 転職活動が初めてで何をすればいいかわからない
  • 履歴書の書き方や面接対策に不安がある
  • 働きながら転職活動するので時間が取れない

どちらを使うべきか

結論:両方を併用するのがベストです。

転職サイトとエージェントはライバルではなく、互いに補い合う関係にあります。

比較項目転職サイト転職エージェント
求人の探し方自分で検索担当者から紹介
非公開求人ほぼなしあり(全体の50〜80%)
書類添削なしあり
面接対策なしあり
年収交渉自分でやる代行してくれる
費用無料無料

転職サイトで求人を幅広くチェックしながら、エージェントに面接対策や年収交渉を任せる。
この組み合わせが、20代の転職活動では最も効率的です。

20代会社員におすすめの転職サイト・転職エージェント比較

比較表

サービス名タイプ20代向けポイント
リクナビNEXTサイト型業界最大級の求人数。自己分析ツールが優秀
dodaハイブリッド型サイト+エージェント一体型で使いやすい
リクルートエージェントエージェント型転職支援実績No.1※
マイナビエージェントエージェント型34歳以下の登録者が大半。面接サポートが丁寧
ビズリーチスカウト型20代後半のハイキャリア向け

迷ったら、まず無料登録だけしてみましょう。登録しても転職を強制されることはありません。

※厚生労働省「人材サービス総合サイト」における、有料職業紹介事業者が報告した「4か月以上有期および無期」の就職者数(2025年度実績)2026年5月時点

20代会社員のおすすめ順位

順位サービス
1位リクナビNEXT
2位doda
3位リクルートエージェント

20代会社員なら、まずこの3社で十分です。

  • 求人数が多く、選択肢が広がる
  • すべて無料で使える
  • 初心者でも迷わず始められる

各サービスの詳細は以下でご紹介します。

リクナビNEXT

転職活動を始めるなら、まずここに登録すべきサービスです。

国内最大級の転職サービスで、圧倒的な規模を誇ります。
転職活動を始める際に、多くの求職者が最初に登録する定番サービスです。

リクナビNEXTの特徴は次のとおりです。

  • 求人数は業界最大級
  • グッドポイント診断で自分の強みを無料で分析できる
  • 企業から直接オファーが届くスカウト機能がある
  • 毎週水曜・金曜に新着求人が更新される

特に「自分の強みが何かわからない」という方には、グッドポイント診断がおすすめです。
自己分析の入り口として活用するだけでも、登録する価値があります。

こんな人に向いています。

  • 転職活動を自分のペースで進めたい
  • まず求人を幅広く見てみたい
  • 自己分析から始めたい初心者
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doda

転職サイトとエージェントを、1つのアカウントで使えるのがdodaの強みです。

会員数は約988万人と大規模なプラットフォームで、求人数も充実しています。
「自分で探したいときはサイト機能、サポートが必要なときはエージェント機能」と、状況に応じて使い分けられます。

dodaの特徴は次のとおりです。

  • サイト機能とエージェント機能が一体型
  • 求人が毎週月曜・木曜に更新される
  • スカウトサービスで企業から直接アプローチが届く
  • 年収査定や自己PR診断などの無料ツールが豊富

登録1つで複数の機能にアクセスできるので、「あれこれ登録するのが面倒」という方に特に向いています。

こんな人に向いています。

  • 自分で探しながらアドバイスも欲しい
  • 一つのサービスにまとめたい
  • 幅広い業界・職種を検討している

【PR】dodaに無料登録する

リクルートエージェント

転職エージェントの中で、支援実績No.1※のサービスです。

国内最大級の求人を保有しており、特に非公開求人の数が豊富です。
どの業界・職種・エリアでも幅広く対応できる点が最大の強みです。

リクルートエージェントの特徴は次のとおりです。

  • 求人数・転職支援実績ともに国内最大級
  • 非公開求人が豊富(全求人の相当数を占める)
  • 専任のキャリアアドバイザーによる個別サポート
  • 全国・全業界をカバー

転職が初めての方でも、「どんな求人があるか把握したい」という目的だけでも活用できます。
面接後の年収交渉も代行してくれるので、自力では言いにくい条件の交渉が可能です。

こんな人に向いています。

  • 転職エージェントを初めて使う
  • できるだけ多くの求人から選びたい
  • 年収交渉を任せたい
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※厚生労働省「人材サービス総合サイト」における、有料職業紹介事業者が報告した「4か月以上有期および無期」の就職者数(2025年度実績)2026年5月時点

マイナビエージェント

若手の転職サポートに特化したエージェントです。

登録者の大半が34歳以下という、20代・30代前半に特に強いサービスです。
書類添削や面接対策のサポートが丁寧で、「転職活動の進め方がわからない」という初心者にも安心して利用できます。

マイナビエージェントの特徴は次のとおりです。

  • 20〜30代前半の転職支援に強み
  • 定着率94%超と、ミスマッチが少ない
  • 書類添削・面接対策のサポートが手厚い
  • 第二新卒・既卒の転職にも対応

「大手サービスは求人数が多すぎて迷う」という方には、絞り込まれた求人紹介が受けられるマイナビエージェントが向いているかもしれません。

こんな人に向いています。

  • 転職活動が初めての第二新卒
  • 丁寧なサポートを受けたい
  • 20代で初めてのキャリアチェンジを検討している

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20代後半で年収アップを狙うならビズリーチ

スカウト型の転職サービスで、企業やヘッドハンターから直接オファーが届きます。

求人の約3分の1が年収1,000万円超のハイクラス求人という、他のサービスとは一線を画す特性があります。
「自分の市場価値を客観的に知りたい」という目的での登録も有効です。

ビズリーチの特徴は次のとおりです。

  • 審査制のスカウト型サービス(企業・ヘッドハンターからアプローチが来る)
  • ハイクラス求人が豊富
  • 有料プランあり(無料プランでも基本機能は使える)
  • 20代後半〜30代のキャリアアップに強い

有料プラン(プレミアムステージ)は月額5,478円(税込)ですが、無料プランでも登録・スカウト受信は可能です。
まずは無料で登録して、スカウトが届くかどうか確認してみるのも一つの使い方です。

こんな人に向いています。

  • 20代後半でキャリアアップを狙っている
  • 自分の市場価値を知りたい
  • スカウトを待ちながら転職活動したい

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迷ったらこの3社に登録しておけばOK

転職サービスはたくさんありますが、最初から全部登録する必要はありません。

まず登録すべき3社はこちらです。

順番サービス理由
1リクナビNEXT求人数が最大級。自己分析ツールで方向性を整理できる
2dodaサイト+エージェント一体型で初心者が使いやすい
3リクルートエージェント非公開求人が多く、年収交渉も任せられる

この3社を選ぶ理由は、それぞれ異なる強みを持っているからです。

リクナビNEXTで求人を広く探し、dodaで使いやすいツールを活用しながら、リクルートエージェントで非公開求人へのアクセスと年収交渉を任せる。
この組み合わせで、転職活動のほぼすべてをカバーできます。

実際に使い比べてみると、転職サイトとエージェントでは「動き方」がかなり違うと感じました。

転職サイトは自分のペースで求人を探せる反面、「まあいつでも見られるか」とズルズル後回しになりがちです。
一方でエージェントは、担当者がいい意味でペースを作ってくれるので、自然と活動が前に進みます。

ただし、担当者の質には差があります。
親身に相談に乗ってくれる人もいれば、こちらの希望よりも内定率を優先してくる人も正直います。

エージェントを使うなら、面接後のフィードバックをきちんとくれるかどうかが見極めポイントです。
落ちた理由や改善点を教えてくれるエージェントは、次の選考に活かせる情報をくれるので、転職活動全体の質が上がります。

複数登録のメリットとデメリット

メリットデメリットと対策
各社独占求人をすべてカバーできる連絡が増える→専用フォルダを作って管理する
複数のアドバイザーから客観的な意見をもらえるスケジュール管理が複雑になる→スプレッドシートで一元管理する
エージェントを特化型と総合型で使い分けられる情報が多くなりすぎる→メインの担当者を1〜2社に絞る

デメリットはどれも工夫次第でカバーできます。

登録後は、メールの配信設定をこまめに調整するのがおすすめです。
最初は連絡が多く感じても、慣れてくれば問題なくなります。

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20代会社員が転職サービスを選ぶポイント

転職サービスは数が多く、何を基準に選べばいいか迷う方も多いはずです。
以下の4つのポイントをチェックすれば、自分に合ったサービスが見えてきます。

求人数

求人数が多いほど、自分の希望に合う企業に出会える可能性が高まります。
複数社に登録して比較するだけでも、視野が大きく広がります。

サポート体制

履歴書添削や面接対策、日程調整まで対応してくれるかどうかは、エージェントによって差があります。
転職初心者ほど、サポートの手厚さを重視するのがおすすめです。

非公開求人

一般には公開されていない求人にアクセスできるかどうかも重要な判断基準です。
非公開求人は、企業が条件のいい人材だけに紹介したい場合に使われることが多く、選択肢の幅を大きく広げてくれます。

スカウト機能

プロフィールを登録しておくと、企業やヘッドハンターから直接オファーが届くサービスもあります。
自分から動かなくても声がかかる仕組みなので、忙しい会社員にも向いています。

転職サービスを利用するメリット

私自身、転職によって年収が100万円以上アップしました。

転職前は宅建や業界経験もあって年収450万円でしたが、転職サービスをうまく活用したことで状況が大きく変わりました。
手取りでの増加分はおよそ70万円で、生活水準を変えなければ、そのまま投資に回せる金額です。

転職サービスを使うことで、自力での転職活動より大きく有利になります。
特に重要なポイントは以下の3つです。

求人の選択肢が増える

転職サービスに登録すると、一般公開されていない非公開求人にアクセスできます。

非公開求人とは、企業が競合他社や社内に知られたくない採用情報を、転職エージェントだけを通じて出している求人のことです。
エージェント各社の保有求人のうち、50〜80%が非公開というデータもあります。

ハローワークや求人検索サイトだけでは絶対に見つけられない求人が、転職サービスには大量にあります。

非公開求人が見られる

転職エージェントに登録することで、担当のキャリアアドバイザーが「あなたのスキルや希望に合った非公開求人」を直接紹介してくれます。

自分では気づかなかった業界や職種の求人に出会えることも多く、転職の選択肢が大幅に広がります。

ちなみに、私自身が転職活動をしたときは営業職から事務系職種への未経験転職でした。
担当のエージェントからは「50社送って5社通ればいいほう」と言われたのですが、宅建・FP2級・簿記2級などの資格を持っていたことで、実際には15社程度から書類が通過しました。

逆に面接の日程調整が大変になったほどで、資格のアドバンテージを肌で感じた経験です。
ただし、面接では「なぜその資格を取ったのか」を説明できることが大切だとも実感しました。

年収交渉してもらえる

転職エージェントの大きな強みのひとつが、年収交渉の代行です。

自分で「給料を上げてほしい」とは言いにくいですよね。
エージェントが代わりに企業側と交渉してくれるので、内定後の条件改善がしやすくなります。

年間70万円の手取り増加が5年続けば350万円になります。
資産1,000万円の約3分の1に相当するインパクトです。

インデックス投資では「早く始めること」と「投資額を増やすこと」が鍵ですが、転職による年収アップはその両方に直結します。
エージェントに年収交渉を任せるだけで、資産形成のペースが大きく変わる可能性があります。

転職サービス利用時の注意点

便利な転職サービスですが、使い方を間違えると時間をムダにしてしまうこともあります。
以下の3点は特に意識してください。

1社だけに絞らない

1社だけに絞ると、その会社が保有していない求人を見逃します。

転職サービスによって保有している求人が異なるため、複数社を併用することで求人の網羅性が高まります。
まずは3社程度に絞って登録するのがおすすめです。

担当者との相性がある

転職エージェントのキャリアアドバイザーは人間なので、相性の問題があります。

「担当者が親身に話を聞いてくれない」と感じたら、担当者の変更を申し出てみましょう。
遠慮する必要はなく、多くのエージェントでは変更依頼を受け付けています。

登録したから転職必須ではない

転職サービスに登録したからといって、必ずしも転職しなければならないわけではありません。

「情報収集だけしてみたい」「今の会社と比べてみたい」という使い方も全く問題ありません。
実際に求人を見てみると「今の職場の条件はそんなに悪くなかった」と気づくことも多いです。

登録は無料なので、気軽な気持ちで情報収集から始めてみてください。

よくある質問

Q. 登録だけしても問題ない?

問題ありません。登録しても転職を強制されることはなく、情報収集目的だけでも利用できます。

Q. 複数のサービスに同時登録していい?

むしろ推奨されています。複数登録することで、より多くの求人にアクセスでき、比較検討もしやすくなります。

Q. 費用は本当に無料?

転職サービスの利用は求職者には完全無料です。費用は採用した企業側が負担する仕組みになっています(人材紹介の手数料は、採用された方の理論年収の30〜35%程度が相場です)。

Q. 在職中でも利用できる?

もちろん利用できます。多くの転職活動者が在職中に登録・活動しています。エージェントとの面談もオンラインで対応しているサービスが多いので、仕事と並行して進めやすくなっています。

Q. ビズリーチは登録すると自動的に課金される?

されません。デフォルトは無料のスタンダードプランです。有料プラン(プレミアムステージ、月額5,478円税込)へのアップグレードは、自分でクレジットカード情報を登録した場合のみです。

まとめ

この記事のポイントをまとめます。

  • 転職を希望する20代正社員は全体の31.2%と増加中で、転職は年収アップの現実的な手段
  • 転職サイトとエージェントは別物で、役割が違うので両方を使うのがベスト
  • まず登録すべき3社は「リクナビNEXT・doda・リクルートエージェント」
  • 転職サービスはすべて無料で、情報収集だけを目的に登録してもOK
  • 登録後は複数サービスを比較しながら、メインのエージェントを1〜2社に絞るのがおすすめ

インデックス投資で資産を増やすために大切なのは、「早く始めること」と「投資に回す金額を増やすこと」の2つだと思っています。

転職して収入が増えると、その両方が一気に前進します。
私自身、転職による入金力アップがNISA運用を加速させる大きなきっかけになりました。

同じ会社に居続けても、同じペースで昇給できるかどうかは不透明です。
転職という選択肢を持っておくだけで、自分のキャリアの主導権を自分で握れるようになります。

転職活動は、登録したからといって必ず転職しなければならないものではありません。
まずは求人を見るだけでも十分です。

今の会社に残るという選択も、転職市場を知ったうえで決める方が納得感があります。
私自身も最初は情報収集から始めました。

将来の選択肢を広げるためにも、まずは無料登録して自分の市場価値を確認してみてください。

まず登録しておくべき転職サービス3選

以下はすべて無料で登録できます。転職を強制されることはないので、情報収集だけを目的に利用しても問題ありません。

リクナビNEXT(転職サイト)

業界最大級の求人数を誇る最大手で、会員数は約1,400万人です。
自己分析ツール「グッドポイント診断」で自分の強みを整理したい方に最適です。

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doda(サイト+エージェント一体型)

1つのアカウントでサイト機能・エージェント機能の両方を使えます。
転職活動を一元管理したい方におすすめです。

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リクルートエージェント(転職エージェント)

転職支援実績No.1※で、年収まで任せたい方に最適です。

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