【2026年版】20代会社員が年収アップを実現する7つの方法|最も再現性が高いのは転職

キャリア・収入アップ

「もっと給料が上がればいいのに」と思ったことは、一度や二度ではないはずです。

でも、実際にどうすれば年収が上がるのかを、具体的に考えたことはありますか?

昇進を待つ?資格を取る?それとも転職する?

この記事では、20代会社員が年収アップを目指すときに考えられる7つの方法を、データと実体験をもとに比較していきます。

年収アップは、単なる「収入増」では終わりません。
資産が貯まるスピードが変わり、将来の選択肢が広がっていきます。

なぜ収入アップを優先すべきなのかについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
→ 20代会社員が資産形成するなら収入アップを最優先にすべき理由

この記事では「なぜ収入アップなのか」ではなく、「具体的にどうやって年収を上げるのか」に絞って、7つの方法を順番に見ていきます。


20代会社員が年収アップを目指すべき理由

資産形成スピードが大きく変わる

結論から言うと、年収が上がると資産の貯まるスピードが大きく変わります。

理由はシンプルで、投資に回せるお金(入金力)が増えるからです。

国税庁「令和6年分 民間給与実態統計調査」によると、1年を通じて勤務した給与所得者のうち20〜24歳の平均給与は約277万円、25〜29歳は約407万円です。社会保険料や税金を引いた手取りで考えると、月々の生活費を払った後に投資へ回せる金額は限られてくる人が多いでしょう。

仮に毎月の積立額が変わった場合、将来の資産額にどれくらい差が出るのか。年利5%で運用できたと仮定した場合の試算を見てみましょう。

パターン毎月の積立額資産1,000万円到達の目安20年後の資産額(試算)
現状維持(節約重視)3万円約17.4年約1,233万円
年収アップ(入金力アップ)10万円約7.0年約4,110万円

※これは年利5%・月次複利で運用できたと仮定した場合の試算であり、将来の運用成果を保証するものではありません。実際の運用成果は市場環境により変動します。

それでも、毎月の積立額が変わるだけで、資産形成のスピードには大きな差が生まれ得る、ということは押さえておきたいポイントです。

私自身が資産1,000万円を達成するまで、ずっと意識してきたことがあります。

結局のところ、資産というのは収入マイナス支出の積み重ねでしかありません。

生活を切り詰めれば貯まるのは確かです。でも、生きているだけでお金はかかります。節約にも限界があるし、節約にフォーカスしすぎて今の生活が辛くなっては本末転倒です。

だから私が選んだのは、「収入を増やして、支出は増やさない」というシンプルな方針でした。この考え方については、収入アップを最優先にすべき理由の記事でより詳しく書いています。

もう一つ意識してきたのは、貯めたお金をそのまま現金で持ち続けないことです。インフレが続く局面では、現金のまま置いておくこと自体が価値の目減りにつながるリスクだと考えています。

難しいことをしているわけではありません。稼いで、使いすぎず、コツコツ運用に回す。このサイクルを早く回し始めた人と、そうでない人とでは、10年後に差がついている可能性があります。


若いうちの職場・業界選びは、後々の差につながりやすい

20代のうちにどの会社・業界を選ぶかは、その後のキャリアに一定の影響を与えます。

厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」によると、企業規模別の賃金(月額、一般労働者、男女計)は、大企業(常用労働者1,000人以上)36万4,500円、中企業(100〜999人)32万3,100円、小企業(10〜99人)29万9,300円となっており、企業規模が大きいほど賃金水準が高い傾向が見られます。

これは全年齢を通じた平均であり、20代前半だけを切り出した差は年によって変動するため、ここでは「企業規模によって賃金水準に一定の差がある」という傾向として捉えるのが適切です。若いうちにどの規模・業界の会社で経験を積むかは、その後の年収の伸び方にも関わってくる要素の一つと言えます。

不動産会社に勤めていると、マイホーム購入に関する情報が自然と入ってきます。

東京都内だと、1億円を超える物件も珍しくありません。そういった物件を購入するとき、住宅ローンの審査で銀行が重視する要素の一つが「年収」です。返済能力を測る基準として、年収が影響してくるからです。

住宅ローンや投資など、お金の使い道を考えるうえでも、そもそもの「稼ぐ力」は大きな土台になります。年収が高いほど、借りられる額も投資に回せる額も選択肢が広がります。

現場で数字を見ていると、年収の重要性を頭ではなく肌で実感します。資産を増やしていくうえでも、まず年収を上げることが出発点になりやすいと感じています。


20代会社員が年収アップする7つの方法

ここからは、年収アップにつながり得る7つの方法を、それぞれの特徴とともに見ていきます。どれか一つが正解というわけではなく、自分の状況に合わせて組み合わせるのが現実的です。

①転職する

年収を上げる方法の中でも、比較的短期間で結果が出やすいのが転職です。

社内での昇給は、会社の給与テーブルに縛られます。一方、転職市場では企業側の採用ニーズと候補者のスキルのマッチングによって条件が決まるため、社内の昇給ペースとは異なる動き方をすることがあります。

厚生労働省「令和6年雇用動向調査」によると、令和6年1年間に転職した人のうち、前職の賃金と比べて「増加」した割合は40.5%でした。年齢階級別に見ると、20〜24歳では50.5%、25〜29歳では46.3%が「増加」と回答しており、他の年代と比べても20代は賃金が増加した割合が高めです。

また、doda「年代別 転職時の年収変動レポート(2025年度版)」によると、20代転職決定者の平均決定年収額は2023年度の403万円から2025年度には420万円へと、過去3年で約17万円増加しています。転職後に年収が「増えた」人の割合も、2023年度の61.7%から2025年度には64.0%へ上昇しました。

ただし、これは平均的な傾向であり、誰でも同じように年収が上がるわけではありません。スキルや実績、応募するタイミング、業界によって結果は変わります。「転職すれば必ず年収が上がる」と捉えるのではなく、「20代は年収アップにつながりやすい環境にある」程度に捉えるのが妥当です。


②社内で昇進を目指す

昇進は雇用の安定にはつながりやすい一方で、年収アップの手段としては時間がかかる傾向があります。

昇給額は会社の給与テーブルや評価制度によって大きく異なり、20代のうちは年間数万円程度の昇給にとどまるケースも少なくありません。役職に就けば役職手当がつくこともありますが、20代でその立場に到達するまでの年数を考えると、時間対効果という意味では見劣りする場合があります。

社内での評価を積み重ねること自体は、キャリアの土台として悪いことではありません。ただ、「昇進だけを待つ」という戦略に偏ると、年収アップのスピードという観点ではリスクがあります。


③資格を取得する

資格は取り方次第で、毎月の給与に直結する「手当」をコツコツ積み上げる方法になります。

資格によっては手当が支給されたり、資格を活かした求人が見つかりやすくなったりします。手当の有無や金額は勤務先・業界によって差があるため、あくまで一例として捉えてください。

資格年収アップにつながる例勉強時間の目安
宅地建物取引士(宅建)資格手当・資格を活かした転職など約300〜400時間
応用情報技術者資格手当・IT職での評価など約200〜500時間
FP2級金融・保険業界などでの評価約150〜300時間
日商簿記2級経理・財務・管理系職種での評価約150〜300時間

※勉強時間はあくまで目安です。学習経験や実務知識の有無によって個人差があります。

特に宅建は、不動産業界を中心に、資格を活かせる求人がある資格です。

私自身の話をすると、学生時代に宅建を取得していたおかげで、新卒入社した時点から資格手当がつき、同期より月1万円ほど給与が高い状態でスタートできました。

同じ生活をしていれば、年間で12万円ほどの差になります。国内旅行1回分くらいの金額です。「資格を取るだけでそれだけ変わるのか」と、入社してあらためて実感しました。

FP2級については、お金全般の基礎を体系的に学べたことが大きかったです。特にライフプランニングと金融資産運用の2科目は、資産形成を実践する上でそのまま使える知識でした。学んだ翌日から実践できる内容だったので、勉強した価値をすぐに感じられました。

宅建の勉強法については、こちらの記事で詳しく解説しています。
→ 【宅建合格体験記】大学3年生が独学一発合格した勉強法・勉強時間・使用教材を公開

FP2級についてはこちら。
→ 【FP2級合格体験記】20代会社員が独学合格した勉強法・勉強時間・使用教材を公開


④スキルを身につける

転職市場で評価されやすいのは、どこでも通用する「ポータブルスキル」です。

自社のルールや社内システムに精通しているだけでは、外部市場での評価にはつながりにくい面があります。

特に20代のうちは、1つの分野のスペシャリストを目指すだけでなく、たとえば営業×データ分析、総務×法務知識、エンジニア×マーケティングのように、複数のスキルを掛け合わせることで、自分ならではの強みを作る方法もあります。

今の仕事がルーティン業務中心でも、ExcelマクロやAIツールを使って業務改善を進めた実績を作ることで、「業務効率化ができる人材」として社内外にアピールしやすくなります。


⑤副業を始める

副業には夢がありますが、20代が年収を大きく底上げする手段としては、即効性が低いのが実情です。

パーソル総合研究所「第四回 副業の実態・意識に関する定量調査」(2025年)によると、副業の時給は平均3,617円・中央値2,083円でした。仮に月20時間ほど稼働したとしても、収入としては本業の給与を大きく超えるものにはなりにくいのが実態です。

週に数時間を副業に充てて数万円を稼ぐより、その時間を転職準備や資格学習に使う方が、結果的に年収アップにつながりやすいケースもあります。

ただし「将来的に独立したい分野でのテストマーケティング」を目的にするなら話は別です。同調査でも、副業経験者のうち副業先の企業へ転職した経験がある人の割合は20代で13.6%と、他の年代より高くなっています。営業・見積もり・納品まで一人でやりきる体験は、会社員では得にくい経験値になります。

「稼ぐため」ではなく「実力を試すため」という目的であれば、副業は有効な選択肢になり得ます。


⑥成果をアピールする

どれだけ成果を出しても、伝えなければ評価に反映されにくいことがあります。

日本の多くの企業では、黙って頑張っているだけでは給与に反映されにくい構造があります。

doda「転職理由ランキング【2025年版】」によると、「個人の成果で評価されない」という理由は、20代のみTOP10に入っており、前回の圏外から大きく順位を上げています。給与水準自体は引き上げられている一方で、成果が給与に十分反映されていないと感じる若手が増えていることがうかがえます。

評価してもらうためには、定量的な実績を上司や組織に見える形で伝えることが必要です。「前年比で成約率を1.5倍にした」「マニュアル整備で月30時間の作業を削減した」といった数字で語れるエピソードを積み上げていきましょう。

これは社内評価だけでなく、転職時の職務経歴書にもそのまま使えます。


⑦年収水準の高い業界へ移る

個人の努力だけでなく、業界の構造そのものが年収の水準を左右する面があります。

国税庁「令和5年分 民間給与実態統計調査」を見ると、業種によって平均給与にこれだけの差があります。

業種平均給与(令和5年分)
電気・ガス・熱供給・水道業775万円
金融業、保険業652万円
情報通信業(IT・SaaS等)649万円
建設業548万円
宿泊業、飲食サービス業264万円

最上位と最下位では500万円前後の差があります。もちろんこれは業界平均であり、同じ業界内でも企業や職種によって幅がありますが、業界による構造的な差は無視できない要素です。

飲食・サービス業界から、他の業界へキャリアをつなげることも20代なら十分可能です。「業界を変えながら、経験を活かせる職種にスライドする」という考え方が現実的で、たとえば飲食店での接客・マネジメント経験を、法人営業や店舗開発などの職種に活かすといったイメージです。

転職で年収アップしやすい業界については、こちらの記事でさらに詳しく整理しています。
→ 転職で年収アップしやすい業界7選|20代におすすめの業界を解説


20代で年収を大きく変えたいなら、転職は有力な選択肢

ここまで7つの方法を見てきましたが、「転職が必ず正解」というわけではありません。昇進や資格、スキル習得の積み重ねで年収を上げていく道もありますし、今の会社に留まりながら成果をアピールする方法もあります。

それでも、短期間で年収の水準そのものを変えたい場合、選択肢の一つとして転職の優先度が上がりやすいのは事実です。理由は、社内の給与テーブルの外側で条件が決まる、という転職特有の仕組みにあります。

会社によって、あるいは会社の状況によって、転職を検討した方がよいケースもあります。当てはまる特徴について、こちらの記事で詳しく整理しています。
→ 20代会社員が転職を検討すべき会社の特徴7選

まずは市場価値を確認するところから

転職するかどうか迷っている段階でも、まず「自分が今いくらで評価されるか」を確認してみることには意味があります。

厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」によると、20〜24歳の所定内給与の中央値は約23万円台、25〜29歳は約26万円台となっています(調査により数値の出し方は異なるため、あくまで目安としてご覧ください)。自分の年収がこの水準を下回っており、かつ実績があるにも関わらず社内評価が変わらないと感じる場合は、転職市場に出てみることで見え方が変わることもあります。

転職サービスによっては、企業ブロックなどの機能を設定できる場合があります。登録時には、現在の勤務先に情報が公開されないよう、各サービスの設定を確認しておきましょう。

転職サービスの選び方に迷う方は、こちらの記事で20代向けのおすすめサービスを比較しています。
→ 20代におすすめの転職サイト・転職エージェント比較|自分に合うサービスの選び方


在職中の転職活動は、経済的なリスクを抑えられる

在職中の転職活動は、退職してから動く場合に比べて、経済的なリスクを抑えながら進められます。

退職してから転職活動をすると、収入が途絶えた焦りから条件を妥協しやすくなる、という面があります。在職中であれば「この会社よりいい条件が出なければ見送ればいい」という交渉ポジションを保ちやすくなります。

比較在職中の転職活動退職後の転職活動
経済的なリスク収入が続くため抑えやすい収入が途絶えるため高くなりやすい
職歴への影響空白期間が生じにくい期間によっては空白が生じる
交渉のスタンス比較的冷静に判断しやすい焦りから妥協しやすくなることがある

オンライン面談が普及した今、平日の朝や夜・有給半日を使えば、職場に知られずに複数の選考を並行して進めることもしやすくなっています。

「とりあえず話を聞いてみる」だけでも、自分の市場価値を知るきっかけになります。

【PR】
まず自分の市場価値を確かめたい方へ。在職中でも活動を始めやすいサービスです。

▶ リクルートエージェント(エージェント型・求人紹介あり)の無料登録はこちら
▶ リクナビNEXTの無料登録はこちら

サービスごとの特徴や、自分に合った組み合わせ方については、こちらでまとめて比較しています。
→ 20代におすすめの転職サイト・転職エージェント比較|自分に合うサービスの選び方


年収アップ後にやるべきこと

生活水準を上げすぎない

年収が上がっても、生活費を連動させて増やしてしまうと、手元に残るお金は変わりません。

「手取りが5万円増えたから、家賃が少し高い部屋に引っ越そう」という行動を取ると、増えた分がそのまま固定費になって消えてしまいます。

これは「ライフスタイル・クリープ(生活水準のインフレ)」と呼ばれる現象で、一度上げた生活水準を下げるのは心理的に難しいとされています。

年収アップが決まったら、増えた分をすぐに証券口座への自動積立に設定してしまうのも一つの方法です。「手元に残らない仕組み」を作ることで、意志の力に頼らずに投資へ回しやすくなります。

私自身、結婚を経験して「収入を上げ続けることの大切さ」をより強く意識するようになりました。

結婚前後だけで、婚約指輪・結婚式・住宅と、まとまったお金が次々と必要になります。今後子どもが生まれれば、教育費という長期的な出費も加わってきます。

独身であれば、リスクをとって独立するという選択もできます。でも結婚してみると、毎月安定して収入が入る会社員という立場の安心感は思った以上に大きいと感じています。将来設計が立てやすいのは、会社員の大きなメリットです。

だからこそ、会社員でいながら年収を上げていくことが、私にとって現実的で堅実な戦略だと考えています。


増えた収入を投資へ回す

年収アップで増えた分は、新NISAを使って長期投資に回すことを検討してみましょう。

月5万円・10万円を、年利5%で運用できたと仮定した場合の積立シミュレーションです。

積立年数月5万円(試算)月10万円(試算)
5年後約340万円約680万円
10年後約776万円約1,552万円
20年後約2,055万円約4,110万円

※これは年利5%・月次複利で運用できたと仮定した場合の試算であり、将来の運用成果を保証するものではありません。元本割れのリスクもあります。

銘柄は「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」や「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」など、コストが低いインデックスファンドを1本選ぶだけでも十分だと考えています。

楽天証券やSBI証券などのネット証券を使えば、クレジットカードで積み立てながらポイントも貯まります。複雑なことをせず、積立設定を「ほったらかし」にすることで、時間を味方につけることができます。

新NISAの始め方から証券口座の選び方まで、迷わず進められるようにまとめた記事がこちらです。
→ 新NISA完全ロードマップ|20代会社員が迷わず資産形成を始める全手順


まとめ

この記事で紹介した7つの方法をまとめます。

  • 転職する:比較的短期間で年収の水準を変えられる可能性がある
  • 社内昇進:雇用の安定にはつながるが、年収アップには時間がかかりやすい
  • 資格取得:手当が出る資格を選べば、毎月の収入を底上げできる
  • スキル習得:ポータブルスキルの掛け合わせで市場価値を高められる
  • 副業:補助的な手段。目的を明確にして取り組む
  • 成果のアピール:数字で語れる実績を積み上げて伝える
  • 業界移動:業界の構造そのものが年収の天井に影響することがある

中でも転職は、20代で年収の水準を大きく変えたい場合に有力な選択肢の一つです。ただし、それが唯一の正解というわけではなく、資格やスキル、成果のアピールと組み合わせることで、より現実的なキャリア戦略になります。

在職中であれば、経済的なリスクを抑えながら動けます。まず「自分が今いくらで評価されるか」を確認するだけでも、気づきがあるはずです。

年収を上げて、増えた分を投資に回す。このサイクルを早く作るほど、将来の選択肢は広がっていきます。

「いつかやろう」より「今動く」方が、数年後の自分に大きな差をつけることになるかもしれません。


【PR】
実際に求人を見てみたい方へ

まずは無料の転職サービスに登録して、実際の求人や自分の市場価値を確認してみましょう。

▶ リクルートエージェント(エージェント型・求人紹介あり)の無料登録はこちら
▶ リクナビNEXTの無料登録はこちら

転職サービスの詳しい比較はこちら
→ 20代におすすめの転職サイト・転職エージェント比較|自分に合うサービスの選び方

年収アップ後の資産形成はこちら
→ 新NISA完全ロードマップ|20代会社員が迷わず資産形成を始める全手順

コメント

タイトルとURLをコピーしました